エフィカシーを上げていこう

尊敬する苫米地英人さんの教えを実践して素敵な人生を送りたい

エフィカシーを上げるには高級店に行くこと。

最近は苫米地先生のテープを少しづつ聞いています。

私はまだまだエフィカシーが低いです。

自分に自信がないですね。でもそれじゃダメです。本心は

自信がないんだけど、強がっています。でもそれしかない。

強がって芝居をすることで、いつのまにかその言葉(アファメーションなど)が本当になっていくと思っています。

『わたしは、能力があります。完璧な仕事をしています』と毎日アファメーションはしています。そうすると、おまじないの効果的に、心が落ち着くから、効果があろうとなかろうとやっていますよ。

 

でも以前の自分を貶めまくっていたような変な習慣はやめました。

やめても平気になりました。

失敗をしてしまったら『自分らしくないな』と即座に心の中で唱えています。

 

職場では、周りのことをあまりにも気にしすぎてしまっている気がします。職場の人に嫌われてないか?変な行動はとってないか?とか

仕事の能力とは無関係の部分で気を使ってしまっている。

私はそういうのはもうやめにしたい。仕事をしに来ているのだから

変な気をもんでそれにエネルギーを費やしたくないのだけど・・

すぐに空気を読みすぎてしまう。

空気を読みすぎて、気を使いすぎると思われても嫌なので結局なにもしないでいるという。どっちにしても同じ行動を取っています。

あー。無駄無駄。

人に気に入られたいって思うのはもう卒業したい!

まあ私は新人だし今のところはおとなしくしていようと思ってるのです。そのうち、自分を出していけたらと思います。

 

そうそう、苫米地先生の音声の中で、エフィカシーの上げ方の中に

自分の普段の生活に使っている

たとえばコーヒー。

コーヒーを飲むときに私はセブンイレブンのものを飲むんです。

100円也。

こういう場合に、苫米地先生は

10倍のお店に通うようにと進めています。

1杯千円のコーヒーなんてあまりないですので

スタバに行くとして・・500円。

まあそれでも良しとしましょう。

そこで、いい気分になることが大事で、居心地が悪いと思ったなら

自分のエフィカシーは低いことになるのだそう。

私は今は貧乏なので、服はしまむらしまむらはまさに自分のコンフォートゾーン。

でもそれではいけない( ´∀` )

百貨店に行くようにしよう。買えなくてもウィンドウショッピングでもいいのだって。

 

この辺での高級店といえば、セイユーの専門店街かな。

なんかエフィカシーを上げるような行動を取りたいな。

ホテルのモーニングとかね。

 

お金はほしいけど、ほしくないというか。

私の願望の本音はなに?

人に羨ましがられたいことのような気がする。

無人島に居たら、お金なんて価値がない。素敵なバックも。

高級なものを持ちたがるのも、それを持っている私、というものを誇示したいだけだし。

重たいブランドの本革バックよりも軽いナイロンのバックのほうが、

体力ない私には優しい。

 

なんか何がしたいのかわからなくなってきた。

お金はほしい。それは子供のためとか親に何かしたいとか

そんなこと。